運営会社

山貴

「いいもの通信」は「株式会社 山貴」が運営しております。私たちは地球環境にやさしい、高品質な商品を提案します。

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いいもの通信は「LOHASな生活」を提案します

LOHASの世界観は、広く世界の経済・文化・環境・政治等が相互に関わっているということだけではなく、ココロとカラダ、精神が一体となって”人”の潜在能力が最大限に発揮できるといった信念に基づいています。
私たちは日々刻々と変化するマーケットから確かな情報を収集し、時代を読み、流れをつかい、そして地球環境を考え、的確でタイムリーな商品を創出する。ほんとうに”いいもの”を消費者の皆様に提案し続けてまいります。

「eco検定」合格のスタッフがお届け

2004年からはじまった東京商工会議所主催の「eco検定」に合格した人はエコピープルと呼ばれています。
弊社では環境問題に対する研修を重ね、毎年この「eco検定」に挑戦しております。おかげさまで、現在5名が合格し「エコピープル」となっております。地球温暖化の問題はもちろんのこと、身の回りの些細な問題まで意識をもって学んだ知識を詳細づくりに活かして参ります。

スタッフ

厳選した商品の販売を総合的に支援します

商品開発・製造

商品情報の収集
各チャンネルでの売筋情報の収集
開発商品の市場性調査
類似商品の洗い出し、市場調査
輸入業務
テスト販売の実施
チャンネル別、販売傾向の調査
OEM発注

販売企画立案

開発製品の商品化の為のカタログチラシ作成
販売チャンネル別販売方法の企画提案
年間販売計画にそった販売商品の提案
販売状況のデータ化と情報としての提案
販売事情に合った商材企画の提案
リピート率の高いチラシとアジビラのセット
季節感をもたせた企画提案
ギフト販売の提案

物流支援システム

商品のストックと小口化発送
季節商品のリスクヘッジ機能
商品の直送及び個人宅配の代行
個人請求等の事務代行
少量受注に対応するバラ発送
数種類のつめ合わせ発送
ギフト需要に対応するのし包装体制
多種類企画商材のピッキングと発送

会社概要

商号株式会社 山貴
設立昭和50年5月12日(1975年5月12日)
資本金払込資本金/3,700万円

沿革

昭和49年6月ギフト商材の卸売りを主業務としてスタートし、すぐにブライダルギフトを専門に扱う問屋としての業態を確立する。
昭和50年5月株式会社に改組し、陣容を強化すると同時に企業や農協等への販促商品やギフト商品の販売を開始する。
昭和53年3月ギフトニーズをキャッチにするために、地元テレビ局RCC中国放送のRCC文化センター1階にショールーム開設。小売りノウハウを研究。
昭和58年3月企画商材による組織内販売を開始する。当初は輸入品のWMF圧力鍋や、大阪西川の羽毛布団の斡旋販売を行う。
平成元年4月スイス・シーマ社の腕時計の職域販売開始。全国に取引先が拡大し北海道郵政弘済会から熊本のニコニコ堂外商部まで約400の販社口座を獲得する。
平成6年アメリカ、中国等からの直輸入を本格化し、全量リスクを負った商品開発、自社企画品のウェイトを高める。企画商材の自社開発、自社チラシ化を推進し、95%オリジナル商品化が進む。
平成7年2月防災セットの発売により、デパート外商部、大手企業職域、官公庁職域、職域生協、労組等へ販路拡大。
平成14年5月業務拡張にともない、新社屋建設、移転。